「疲れにくい・回復力の高い体にするサプリ・食品を特集!」管理人の片岡です。

管理人

こんにちは、「疲れにくい・回復力の高い体にするサプリ・食品を特集!」管理人の片岡です。

 

このホームページの他にも、

 

 

「血をきれいにする.com」

 

「寝起きが悪いのを改善する.net」

 

「勃起力・精力増大!男のためのサプリ総力特集!」

 

 

などといった、健康にかかわるテーマでホームページを作っています。

 

 

なぜこのようなテーマでホームページを作っているかというと、「自分への反省を踏まえて」ということがあります。

 

 

そう、健康を損なった自分への戒めと、健康を維持する方法のまとめとしてホームページを作っています。

 

 

僕は一時期深夜~昼間に休む間もなく出勤をしていたことがあり、ストレスが溜まるから、という理由で無茶苦茶な食事の摂り方をしていました。

 

 

別に暴食していたわけではありませんが、体に悪いと言われるものばっかりを食べていました。

 

 

夜中にハンバーガー、カレー、菓子パン、おにぎり、缶コーヒー…

 

 

人はなぜか「体に良くないと言われるものがおいしいと感じる」らしいんです。

 

 

そういったものばかりを食べていると、体調が悪くなるようですね。

 

 

疲れた感も回復せずにたまりやすくなるみたいです。

 

 

そんなにかかりませんでしたよ。

 

 

そんな生活をしていたら半年で血管が詰まり、3週間入院する羽目になりました。

 

 

もう前科ができてしまって、生命保険に加入したくても結構撥(は)ねられてしまう不健康な体となりました(笑)

 

 

でも、まあ、もともとそういう病気になるような素質を持っていたんだと思います。

 

 

昔、一人暮らししていた時も、仕事が休みの週末は、月曜日からの仕事の体力温存だとゴロゴロしていました。

 

 

自炊もそこそこに不健康なものを食べて、ろくろく外も出ないので、ヘンな太り方するわ、血行が悪くなってかえって疲労感は増すわ。

 

 

その時は若かったから、まだ病気にならずに済んだんですが、30代半ばを過ぎると通用しませんでした。

 

 

この場合、疲労と感じていたものは、疲労ではありません。

 

 

不規則な生活態度をしていたために、代謝が著しく鈍り、体調不良に陥っていた感覚なのです。

 

 

疲労と似ていますが、疲労とは違います。

 

 

疲労も疲労を重ね、それを十分回復できないままに疲労を重ねると、だんだん気力がなくなって同じように疲労に対して保守的になり、自ら病気を呼び込みやすくなってしまいます。

 

 

しかし「体力温存」とゴロゴロしていたのも、普段の精神疲労や、肉体疲労を細かくケアしていなかったからこそのことかもしれませんね。

 

 

そう考えると、やはり病気のほとんどは、肉体疲労の回復が不十分なことからが始まりなのかもしれません。

 

 

僕はこのようなことから、疲労感というのは、精神的な疲労感も含めて、毎日こまめにケアする必要性があると考えるようになりました。

 

 

循環器官の病気を経験した僕は、心臓に大きな負担をかける肉体労働や、体に負担のかかる不規則な時間帯の勤務も警戒すべき体になりましたが、幸いある事業に成功し、独立することができました。

 

 

現在は毎日の疲れは、「酢」系のサプリで栄養補給したり、スポーツジムでストレス発散したり、決まった時間にベッドに入ることでこまめにケアするようにしています。

 

 

それでも健康なときに比べると、スタミナが落ちたなと感じる時があります。

 

 

でも、蓄積する疲れがなく、毎日楽しく過ごせています。

 

 

疲労は、その日のうちにできる限り取る。

 

 

そして休日は日々のストレスを発散するために、自分自身へイベントを用意してあげられるのが理想だと思いますね。

 

 

このホームページには、僕の経験から、肉体疲労、精神疲労を蓄積せず、その日のうちにケアして、疲れにくい体質にしていくためのサプリ、健康食品をチョイスし、掲載してみました。

 

 

是非ご参照いただき、日々の健康管理に役立てていただければ幸いです。

グレー枠内の評価についてはこちらのページで解説しています。

※「疲れにくい体にする」それぞれの食品などの簡潔なまとめはトップページに記載しています。
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